相関図
Main Members (中心人物)
Sango Shio
(サンゴ・シオ)
恐らく日本人の海洋学者。名前だけの登場だが、1880年代には既にS.E.A.に所属し、他会員の功績を評価する立場である事が明かされている。
Dr. Lui-Shek Shek
(シェク・ルイシェク博士)
香港出身の鉱物学者。漢字表記は、石磊碩博士。
Other Members (他の会員)
パーク施設のメインを張るわけでは無いが、会員である事が明かされている者を紹介します。
Chef Tandaji
(シェフ・タンダジ)
フォールズ博士と親交があるシェフ。実績を評価された事を示す「パドル」がある事から、S.E.A.において、有力な立場であることが分かる。
Related Persons (関連人物)
S.E.A.会員であることが明確には示されていないメンバー。
Captain Brieux
(ブリュー船長)
映画『世界の果ての島』に登場する人物。フランス人発明家で、彼の飛行船「ハイペリオン号」はパリ(DLP)で見ることが出来る。
Paco
(パコ)
彼の書いた、「クリスタルスカルの魔宮」に関する書籍がスキッパー・キャンティーンの本棚に確認される。
Prof. Garrett Reed
(ギャレット・リード教授)
元S.E.A.メンバー。墓荒らしや博物館からの窃盗を繰り返したことで、会員資格を剥奪された。スピンオフの人物のため、今後登場する可能性は低い。
Ruby Swift
(ルビー・スウィフト)
古い飛行機や機械を利用し、製氷機を開発。「ルビーズ・アウトポスト」という店を営業している。スピンオフの人物のため、今後登場する可能性は低い。
Jonas Brisbane
(ジョナス・ブリスベン)
ジャングルクルーズの船長。S.E.A.入会を夢見て、呪術師の死骸を手に入れるが、呪いによって失踪する。スピンオフの人物のため、今後登場する可能性は低い。
Honorary Member (名誉会員)
Leonardo da Vinci
(レオナルド・ダ・ヴィンチ)
イタリア人発明家・芸術家。万能の天才とも呼ばれ、あらゆる分野に精通する。
Christopher Columbus
(クリストファー・コロンブス)
イタリア出身の探検家。インドを目指して大西洋を渡り、アメリカ大陸を発見する。
Ferdinand Magellan
(フェルディナンド・マゼラン)
ポルトガル出身の探検家。自身は1521年に亡くなったが、指揮を引き継いだ部下によって、翌年史上初の世界一周が達成された。
Vasco da Gama
(ヴァスコ・ダ・ガマ)
ポルトガル王国の探検家。ヨーロッパからインドへ航海した記録に残る最初のヨーロッパ人。
Sir Francis Drake
(フランシス・ドレイク卿)
エリザベス朝の航海者、海賊、海軍提督。イングランド人として初めて世界一周を達成。
Tycho Brahe
(ティコ・ブラーエ)
デンマークの貴族、天文学者・錬金術師。当時としては極めて正確な天体観測を実施したことで知られる。